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もうそんな季節になったのか?
また今年も新たな記録が生まれてるのだろうか?
京都いや琵琶湖の近くに住んでいるのならその結果は即座にわかるのだが、いや、興味が無かったらわかるわけないか?
というわけで、あの鳥人間コンテストも30年くらいやっているのでは?
というより、そこまでの年数で何故、あの人力飛行機はあの飛行体は大きな改善に至ってないのだろうか?
もしかして、もしかして部品の軽量化とかは金属の価格帯も安定したり、より安価なものが手に入る時代なのに、何故、その大きな改善にまで結びつかないのは?
まさか?
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先ごろ中華航空の飛行機が沖縄の那覇空港に着陸しスポットイン後、爆発炎上といった事故を起こしているが、この爆発そして炎上の原因は、ジェット燃料の漏洩がというものであろうという話である。
このジェット燃料が漏洩し、そして気化、その後この気化した気体に着火もしくは引火といったものにより、そうした事故に至ったと考えるのが普通であるが、この気化は物質の3態また、発火点、着火点だとか引火点は、危険物資格を取得しようとしている人々にとっては、よくわかるのではなかろうか?
このジェット燃料がどのようなものかは定かでないために、着火だとか引火点だとかについてはここでは詳しく書けないが、あのスポーツカーレースのインディがジェット燃料を使用していて、その漏洩には細心の注意を払うという話を耳にしたことがある。
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こんなものをスポーツショップで発見した。
そう、実は歩いているのだが、上半身がちょっとね。
で、どのくらい歩いているかというと。
まあ、仕事以外で少なくても2.5kmかな?
多ければ、その倍は軽く歩きます。
はい、この暑さの中でも・・・
って、風のある場所というか、風を捕まえる事ができる人なら、日常のどんな時間でも歩くのでは?
しかし、歩いても何故か上半身は???
バス停ひとつ手前で300M~800Mかな?
それ以上歩いてもこうなるのは、そう、百害あって一利なしの嗜好品を止めてからなんです。
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メルマガを発行する管理人にとっては、購読者数をいかに増やすかが問題で、こういった管理をするものにとっては、この購読者数そのものが頭の痛い問題でもある。
それはそのはず、こうしたメルマガは結構儲かるもので、ちょっとした購読者数があればそれはそれはおいしいものでもある。
仮に1部0.5円の広告を5つ掲載して、発行部数が1,000部あれば0.5×5×1,000=2,500円
週に4回発行で4×2,500円=10,000円
となると 1月4週で考えると4×10,000円=40,000円
おお、これはすごいかな?
これは1,000部での計算だからこれが5,000部だと、その5倍の200,000円/月、10,000部だと400,000円/月となる。
こうしたメルマガで人気のマガジンだと、購読者数が80,000部~120,000部くらいだから中間の100,000部で考えると、400万円/月は稼ぐ事が可能である。
ただし、これはあくまで広告の計算だから、そのほかのものでの契約はここでは省略する。
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賢くお金を稼ぐには、この世界ではまず確かな情報を提供する。
そして、その情報を得た人のフォローをする。
最後に、その人をパートナーとして同じ方向を歩む。
んな事できるわけ無いじゃん。
って、誰がどんな情報を望んでいるんだよ。
殆どが自分の家の周りだとか通勤・通学する景色しか見ずに、また、TVがマスコミの情報にしか耳を傾けないのに???
どーしてそんなやつらが、俺の情報がうん、これはすごいって思うんだよ。
おい! お前そんな自信ないのか?
いや、自身はあるけど、この話の流れで行くと何故かこんな書き込みになって・・・^^:
なあんて1人寂しくお芝居をしてしまった。
今日は完全な日記になっているかな?
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大阪市で発端、露見した公務員の学歴詐称問題。
学歴詐称といえば、国会議員とか、都道府県だとか市町村の議員や知事、市町村長等が有名だが、まさか公務員までもがこうした学歴詐称をしていたとは?
それも、短大卒だとか大学卒を高卒と偽って・・・
こうした公務員でも高校中退者が高卒と偽るのならどこかで聞いた事があるが、まさかねえ~?
それに、公務員だとえばっていたんじゃないのかな?
こうした面々は・・・
で、何故、露見したか?
これが傑作で、昇給とかで自分は少ない、出世できないとかって話からみたいなんだけど???
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マジョリティ意見もマイノリティ意見も最終的にはそこへ行くのか?ということがある。
そう、ただプラットホームが違うだけでそこへ行き着く方法が違っていたりするだけで、この見解の相違というもので片付けられる事がある。
実はこの国のサービス業も製造業もそして先ごろ話題に上がった、あのお立ち台の仕掛け人の行っている介護の業種も、その仕事というか業種は違っていても、お金を稼ぐという意味では当然同じ方向を見ているということで、その経営方針まで同じで行っていたとはつゆ知らず。・・・
まあ、サービス業で製造から販売まで行っている、えっとお、自社ブランドというんですかね?
この自社ブランドとなると、製作(製造)する過程で、製造業と同じロッドといった問題を抱え込んでいるので不思議ではないが、まさか、介護サービスに同じものをあてがうとは・・・ ?
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昨年はこうした怖い話について色々と勉強させていただいた年だった。
それもこれも、漠然と思っていたものが、なるほど~と関心さえさせていただいた。
まず、霊について。
日本人はとにかく考えが甘すぎです。
それもこれもTVといった情報を錯綜させ、またそれにより情報の貧困性までを招いている、そのTVからの情報を真としか思ってない。
これって、いくら友達が多くても、みんなの事を信じていない人々が多いと言う事で、それぞれが、それが当たり前だから、利用するだけ利用すればいいとかって思っている。
特に、少人数のものに対して、強く出る傾向があり、前日のマジョリティとマイノリティの記事もこうしたものにぴったりと当てはまりそうなものにもなってきた。
人を怒らせる天才も多く、そうして人を怒らせる原因が自分にあるとは全く考えていないし、その怒らせた後に謝るわけでなく、相手が許してくれるものだと勝手に思い込んでいる。
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