TVドラマの相棒 458 links(パートナー)フォースシーズンの放送回数未定!

なんとまあ、嬉しい事じゃないですか。

あの右京さんこと『水谷豊』氏と、薫ちゃんこと『寺脇康文』氏コンビのこのドラマ、みんなはどう思っているのかな?


って、このコンビ、かつては刑事貴族というテレビの刑事ドラマでも名コンビは有名である。

そして、俺が何故この相棒が好きなのかは、言葉がとても綺麗ということもある。


これまでのワードで思い浮かぶのは、ミスリードという言葉。

これって、俺は過去から身につまされる思いもある。


例えば、経営陣が悩む表年に運が良かっただけで、たまたまこの運の良さが裏目に出てしまった事が多くある。

まず、自己啓発の発表そして、プロジェクトチームへの抜擢、これを上司が、俺がいない場所で、誉めてくれるからたまったものじゃない。

確かに、こういった例えば高学歴・高収入の道を歩む成功者の人まではいかないが、わずかでも俺の株はあがったが(会社の株価はどうだったかは定かでない?)、その場所にいた、先輩や同僚そして後輩などは必然的に俺にやっかみ、いわゆる、勝手にジェラシーを抱いてくれた。

ちょっと待ってください、いくら運がよかったっていっても、俺も努力はしてるのですが?と、言いたい事がやまほどあったなあ~?



それに、誉めてくれるのなら皆がいる所でやってくれないかな?

また、これはとあるアパレル店でも同じようなものを感じることもある。


俺、肩幅広いからスーツが似合うんです。で、その姿を見た女性店員さん、俺に好意を抱いてくれるのが、面白くないのが、男性店員の面々。

ここでも勝手にライバル心抱いてくれるんだよね~?

これもジェラシーですよね?

俺、ピッチャーやってたからなんですよ?

君たち、スポーツやってたかな?見るからに運動オンチそうな、スポーツなんか出来そうにない体つきなんですがね~?

って、勝手にジェラシーっていう、この間違った道への導き、こういのもミスリードってなるんだろうが?


話はもどって、この相棒のワードの綺麗さに憧れるのは、もうひとつは、広島生まれっていう、言葉の汚い文化で育ったというものがある。


小学校にあがる頃、自分自身の事を僕とか言ってると、”おぼっちゃま~”とか、はやし立てられ、俺とかといえば、”われ、何かっこつけとるんじゃあ~”と、反感を抱かれてしまい、これまた、必然的に”わしは”とかって、全国のお年寄りが使うこの言葉を使う羽目になってしまっている。

最近はあまりないのかも?

しかし、”わし”って、わたしとか、わたくしの短略的な言葉なのかな?

そんなこんなで、広島弁を上げればとにかく汚すぎるし、またまた、昨今のTV番組も、賑やかしと制作費の低減でお笑い番組がとにかく多い!

このお笑いタレント、言葉が悪すぎです。

よって、こういった番組はあまり見なくなったな...


って、何故相棒という番組でこれだけの想いが出てくるんだろうか?とても不思議です。


そうそう、右京さんも薫ちゃんも、なかなか表情もよくて、顔でかなり演出効果をだしています。

これも、熟した俳優さんたちの演技だからなのだろうか?


話は途中で脱線したが、後に述べた、サービス業の男性店員の面々!

ひとつ言っておきます。


まず、万引きの問題の半分は君たちが、友人や彼女のために商品くすねてるだろ?

そんな事していたら、わが身に返ってきますよ~!

同僚の女性店員は始めはかばうけど、真実があきらかになると、泣くのは君たちだよ~!

アパレルだけでなく、食品などあらゆるサービス業の男性店員さんのことだよ。


そんなことしてるから、俺のことを勝手にライバルとか思ってるんじゃないの?


俺、今はポーカーフェースで女性店員さんたちに甘い顔は見せて無いけど、ちょっと気持ちを入れ替えるだけで、君たちの職場の女性店員さん全て頂いちゃいますからね~。

心しておくように...

このブログでも顔は見せないのは身元がバレルからじゃないんだよ~!...

確かに、スーツとか着ているとブランド着ているように見えるのかね~?

しかし、ARMANIやLouis Vuitotonなどは着ていません。


俺、何かっこつけてんだろ?(苦笑)


水谷豊さんと寺脇康文さんこれからも相棒(パートナー)で良い演技をお願いしますね!