この霊的体験については、ブログで書く事は控えていたが、今日も朝から、玄関の前を、家人や他人様には見えない人々が往ったりきたりするので、この話題に触れてみようと思う。


この奇怪な現象というか、奇奇怪怪な出来事がはっきりとわかりだしたのが、昨年の4月頃の事だった。

これはある会社にクレームをつけたということが発端で、クレームの基は、金は取るは、生意気だからといった、みんなも普段感じている問題が発生していたからだ。


そう、我慢の限界!
こちらが何も知らないと思っているのだろうか?
それはそれは、お粗末な感覚の持ち主の?てゆうか、多くのお粗末者の言動に堪忍袋の緒が切れた!というものである。



その昨年の4月の問題で、来るは来るは、おばさんっぽいひとだとか、身の丈3mはある男性だとか...


これっておばさんっぽいというのでは、誰もが日常的に近所のおばさんと間違えたのでは?と、思われるのだが、普段家族しか利用しない、その場所から玄関前を通り、その行き先は行き止まりである、庭先まで...といった説明でわかるかな?


また、身の丈3mって事は、そんなにデカイ人は、あのギネスブックでも報告されていないし、カーポート(RV車が止められるもの)の屋根の高さくらいに、その男性の頭があると解釈してもらえればよいと思う。



実際この時は、まず、おばさんっぽい人の時に、玄関を開けて外にまで確認にいった。

そして、この身の丈3mの男性の時は、”!”もしかして、これが陰陽師さんの言ってた、あなたも霊的なものが見えるようになりますという言葉を思い出したので、ほおっておいた。


そう、こんな話をここに書いても、誰も信用してくれないからだ。


しかし、その直後、不思議な現象が起こり始めたのだ。

それは、数日後の夜。


ガタッ!と音がして、その音に驚き、ふと、その音がした方向に目を向けると、ある地域でお土産として購入した、その土産物が棚から落ちてきたのである。



そのものが棚から落ちる?と考えれば、掃除だとかで、棚の上でちょっとしたバランスで保つ位置に移動していたと考えられるが、ちゃんとした置き台のある、この土産物が落ちるとは考えられないのだ...


また、その翌日、今度はその室内の反対側にある、壁に取り付けられている時計が落下してきたのだ。


こうなると、もはやほおって置くわけにはいかない!

当然のように、神様のところにとなった。


そのおかげで、そういった玄関の前に人がといったものは見えなくなったのだが、この不思議な現象は、忘れた頃にまたやってくる。

その期間が大体早くて、2週間、遅くても2ヶ月くらいの間隔なのだ。


はい!

実は、昨年の11月頃から、ちょくちょくとあります。

その中で、印象的なのが、隣家との境の石垣の中間に、帽子を被ったおじいさんがたっていたし。

このおじいさんは、いわゆる自治会の役員選出云々の問題で、自分を押して欲しいと願ってたあのじいさんだろうな?


また、2週間前は、黒いパンツスーツや白いパンツスーツを身にまとった若い女性が...



これは、おそらく...


となると、今朝の人々は誰なんだろうか?

これも近々わかるだろうな?


ここに書くのには、おそらく数時間をかけても書き下せないくらい多くの不思議な体験をしています。


みんなはどうなんだろうか?