デスノート

デスノートDVD(前・後編)を見た。
まさかあ~?

あんなわけないじゃん。

確かに、そういった神はいるかも?
しかしながら、そうしたもので次々に○○○○出来るとはひとつも思えないけど?

それに、はじめは正義?
正義なんかじゃない?
いや、正義なのかも?

どうも、原作者はそういうことに対しての反対派なのかも?

あまりにも、?が多くなってしまったので、本文に入ろう。

ある警察官の息子が、この題名になっているノートを手に入れた。
そして、このノートに人物の名前を書き込むと○○出来るのだ。
また、その状況を詳しく書き込むと、その通りに、あの●●●が○○を行ってくれる。

この映画のデスノートで探偵役を演じているのが、今が旬の松山ケンイチ君である。
松山ケンイチといえば、あの日テレで火曜日の22時から放送している、セクシーボイス&ロボのロボ役でニコ役の大後寿々花ちゃんと主役を張っている。

このロボ役の松山ケンイチから全く想像できないのが、このデスノートの探偵役なのだ。

メイクもばっちり、その怖いメイクからは異常なくらいな甘党だとはとても思いつかず、また、携帯電話での通話をするそのキャリングを見ていると、一体誰が演技指導したのかなと不思議な感情までがわきあがってくる。

そして不思議なのは、前編を見ながら、あっ!これは続きを見たいと思わせたことである。