夏だから、恐い話...

夏だから、恐い話…

夢の話を書いたら、早速”恐い夢をみちゃいました。”

 

怖い夢

で、その夢は夢の中で誰かが襟元を捕まえてベッドから引きずりだそうとする。
しかし、ここで疑問が…

(←写真は関係ないです。夢の中のものを撮れないし…)

 

 

 

見えないはずの

その夢の中で見えないはずのその何者かを押さえつけているということは、”うぶめの夏”の映画の中であった”バーチャルリアルティ”だということなんだろう。

作り上げた

ということは、恐いと思ったのは、自分の頭の中で作り得た”虚像”というもの。
しかし、俺も”感性”豊かだな~。Nucleusと格闘してるからかな?