肺を潤す

肺を潤す

なるほど、内臓が冷えるとその周りに脂肪がつくっていうのか、なるほど、それは、この身体は内臓を冷やしすぎだぞ、じゃあ、俺様が脂肪をって脳が勝手になるというのか?・・・

というのが、昨今言われている脂肪を蓄える仕組みで、これまでの運動不足だとか、摂取カロリーと消費カロリーの差で、そのカロリー過多で肥満への道を歩むというものだとかではないのか。・・・

 

そうなんだ

そういえば、水泳は身体を冷やすから、その結果お腹周りに脂肪がつくといわれていたのが、どうやら昨今言われている、内蔵が冷えると同じ内容のもののようだっ。
しかし、どうやらこれだけではない。
何故、心臓や脾臓はガンにならないか?

これは心臓も脾臓も高熱を帯びているからで、あとの臓器にガンが発生するのはその箇所が冷えるからだといわれているからだ。

なるほど。

なろほど、しかし、この内臓が冷えるのは確かに外気温や食すものにより、内臓が冷やされるだけでなく、このタイトルになっている、その逆の肺が潤っていないからその下にある臓器の胃や腎臓や肝臓が冷えてしまうというのか?

 

結びつく

で、これが肝心カナメということに結びつくということもあるらしい?

じゃあ、肺を潤すとは?
これは、肺を潤す食物があり、その食物とは、大根・蓮根・はちみつ・白ごま・百合根・葡萄・白木だとか、後は、しそ・わさび・にんにく・ねぎ・玉ねぎ・生姜。

こういった食物を摂取することにより、肺が潤うとなるらしい。

で、この肺が潤っていないと?

これが、この肺が潤っていないと考えると、肺が熱を持ちその結果・・・

 

押し上げられているのか押さえつけ・・・

そういえば肺が熱を持つためにゲップなどをするとかなり温かいものが食道を逆流してくるとかも聞いた事がある。

すなわち、痩せない理由はこの肺が潤っていないから、その下にある腎臓や肝臓が冷えてしまい、その付近にある副腎だとかも冷えてしまうのかも?

歩けば、元気の源である湧泉という足裏にあるツボ、これは副腎の反射区のことで、こうした反射区に滞っている老廃物を流せば痩せる・元気になる、すなわち健康でスリムな身体へと変化していくとなるわけですね。

ちなみに、高熱を発する病にかかった人はガンにはならないとか?