離婚相談受けます。

離婚相談受けます。

離婚相談受けます。
こんな活字を新聞やTVそして雑誌といった各マスコミやインターネットでもよく目にする。
この離婚相談、かつては配偶者の浮気によるものが一番おおかったようだが、現在ではDV(ドメスティックバイオレンス)といった言葉や行動による暴力が今では増えてきている。
実際、このDV法は整備もかなり進み、最近では言葉により恐怖を感じるだけで適用できるというわけで、男の短絡的な感情の変化などによる言葉の荒さでもと云う事となる。

 

男よりも

実は、この言葉の暴力男性よりも女性のほうが多いというのも小にはさんだ。
えっ?

そうか、女性は口がたつし、そんなに男性の自尊心を傷つけたら相手の男性だって怒るよなということもあるからこれは頷けるものだ。

で、この離婚相談、はじめは近しい人というのにそれとなくぽつりと漏らす人が大多数で、そのほとんどが探りをいれながら・・・
この探りをいれるというのもおかしい、というのも、本人の問題なのに、その近い人がを傾けるか否かということに対して探るとなる。

で、次に確証をということで探偵へ浮気調査ということとなり、また、DVということとなれば直接警察に駆け込むというのではなかろうか?

このDVは実は夫婦間だけでなく、恋人間でもあるようでといっても、実際暴力をふるう恋人がいるということで、内縁関係や同棲や事実婚といったようなものについてという事ではないのだろうか?

 

見えすぎたのか吹き込まれたか?

よくよく考えてみれば、簡単に好きになってそして粗をみては、そのはじめの簡単のように別れるカップルも多くいて、このDVにまで発展していないけれど予備軍として、魔法のお水などによってその力というかフラストレーションを発散する人も多くいる。
考えてみれば、団塊の世代といわれる60歳前後の人々、ぶっきらぼうで何を勘違いしているのか威張っているのが多くいる。

おそらく、こうした年代の大量離婚がじわりじわり増えてきているとも云う。
この理由として、年金問題の解決というものがあるからだ。