宝くじが当たって大金を手にする人と、当たらない人との違いはどこなんだろうか?購入者の強運なのそれとも凶運なの?

まず、当たる人の話を聞いてみると。


といっても、数人のお方をTVで拝見しただけで、その話を鵜呑みにして解釈しただけだけど、まず、お金を持っている人に当たるというのがあった。

これは、お金に余裕という事で、”購入枚数を多くした人”というものです。

それはそれは、ニコニコといい笑顔をしてたけど、確かに数千万円から数億円までと思えば、確かにニコニコ顔になって当然である。


そして、次に、同じく購入数を多くするというので、その窓口一本だけでなく、隣またその隣と前窓口で買うという方法。


で、これが一番多いのが、黄色い財布だとか袋、またはピンクの袋に入れて北の暗い所に購入した宝くじを保管するというもの。

そして、次に夢編。

この夢編の中でダントツに多い良い夢が白ヘビの夢である。

実際過去に白いヘビの夢を見てお金を手にした経験は自分はなんと5割の確立。

しかし、宝くじ関連サイトの、それも高額当選者の方々のお話によれば、人生の中で一回きりのその白ヘビの夢で大金を手にしたように表現されているものもあります。


果たしてその白ヘビの夢を見ての確立はどうなんでしょうか?


次に、亀の大群が一斉に大海に泳ぎだしたというものや、やはりヘビが出てきてその尾っぽにロトの数字が付いて出てきたというもの。


亀の夢はまだ見たことがないが、数字の夢は見たことがある、しかし、その数字は起きた途端に忘れてたので、これもどうなのか?


宝くじに当たる人は、これまでグチもこぼさずタダがむしゃらに働いてきたご褒美だという人が多いですね。

しかし、実は宝くじに当たる人は、とにかく”ついていない人”というのが、これまでの傾向で判明しているらしいです。

ただし、これは販売側は一切そんな話を口にしていないのだが・・・


それは何故か?

それは売れなくなるからで、とにかくここで出ました、高額ですというものばかりの宣伝口調ですからね。


となると、大金を手にするのはやはり強運なのか?