静かに忍び寄る新型インフルエンザの脅威

静かに忍び寄る新型インフルエンザの脅威

新型インフルエンザが流行しやすい季節になってきて、TVのニュースでもこの話題が取り上げられてきています。

未だに予防接種の入手についての話題はあまり出てこないからなのか、街に出てどれくらいの人がこの新型インフルエンザの予防をしているのかと周りを見渡しても、数%どころか、1%未満のそれも0.01%くらいの人しか予防用マスクを装着していない人ばかりみかけます。

自分はというと…
当然、自宅ではウイルスシールドという据え置き型ボトルタイプのものを玄関や部屋に常設し、また、仕事場は別として不特定多数の人々が集う映画館やその他公設の場所、そしてデパートやモールまたはスーパーやドラッグストアなどにでかけたときも、予防用のマスクを装着するように心がけているのだがこれはどうなんろうか。

 

ウイルスシールド,
ボトル

 

 

予防用マスク,
マスク

 

学生であれば、学級閉鎖という処置が取られるし、予防接種にしてもまずは子供を含む社会的弱者やこうした病気に対しての免疫力の少ない人から順にということは、インターネットなどやTVや新聞などのマスコミのニュースで情報が入ってきているので、そういったものに当てはまらないものとしては、自分で予防するしかない当然知っている人も多いのに何故?

 

もしかして、そういった人々は、日本人のご都合主義的判断で、自分だけは大丈夫!というものがあるのだろうか?

毎日こういったニュースが流れてきているということは、すぐそこまで新型インフルエンザの脅威が。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091014-00000125-jij-soci 1 link