wordpress twitterアプリ連携

wordpress twitterアプリ連携

wordpressの記事の公開に合わせて、その投稿の公開をtwitterとアプリ連携してtwitterでツイートするプラグインがあります。

その手順をここで紹介すればよいのですが、このwordpressのプラグインはとにかく更新頻度が早すぎるので、そういったプラグインなどで問題のあったものと、その更新頻度の早さのために、新たなバージョンのものによって書き換えられたことによる弊害について記しておきます。

題名がwordpressのtwitterのアプリ連携なので、まずは、wordtwitについて。

現在のバージョンはwordtwit3.6ですが、このプラグインを新規でインストールし、設定初期でtwitterのアプリの連携させるためにtwitterAPPを使って当ブログを登録させなければいけません。
そして、ここからが問題が発生した箇所。
ブログの登録が終わりtwitterとのアプリの連携は問題なく出来るのですが、twitter側との連携が初期設定では読み取り専用というもので、その読み取り専用を読み書き専用に切替えなければなりません。
しかし、twitterの利用者も日に日に増しているため、その読み書き専用に切替えるためにもアクセス集中によりエラーが出てしまい、いくらその手順をふんでも切り替えできません。

実は、この読み取り専用のエラーが出た場合には、一度twitterとのアプリ連携を取り消して、再度設定しなおすと切り替えできました。

もうひとつ、このブログはPCと携帯、そして、スマホにタブレットそれぞれの専用テーマに振り分けるWptouchというプラグインを浸かっています。
nucleusからwordpressに引っ越して1ヶ月足らずの間に、今日まで4回アップデートされています。
はじめのうちは、何気なくアップデートしてたのですが2回目のアプデの後に気付いたのが、adsenseの記述が書き換えによって消されていたということでした。
ということで、プラグイン自体のバーションアップのアップデート時には、そうしたページに手を加えているものは事前にバックアップを取っておくという事です。
そういった意味では、プラグインに直接書き込むという方式には少々難がありますね。