宝くじの高額当選には前兆がある

宝くじの高額当選には前兆がある

最近目にする行列といえば、おいしいお店やインスタ映えする場所にプロ野球の広島東洋カープの試合のズムスタ球場、それと宝くじ売り場でしょうか。 カープ観戦であれば行列をみるだけでファンの皆さんがほとんどが真っ赤なユニホームを着ていますのでわかるものの、その他の場所であればその先頭までいかなければその先に何があるのかわからないのが実情ですが、いや、それにしても宝くじ売り場はすごい行列ができているところが多いです。 宝くじの高額当選の夢を買うためなのでお客さんはおとなしく行列に並んでいますね。

ところで、この宝くじの高額当選者には前兆があるというのを目にしたことはないですか?
一番目に、夢占いで、2番目には高額当選がある前にちょこちょこ当たり始めるといったものです。
一番目の夢占いについては、昔から金運といえば白蛇の夢で、これも現実にはめったというかほとんどみることが不可能であった時代に、珍しい白い動物や爬虫類や両生類などをみると縁起がいいと、そしてその中でも白虎や白狐などは天下取りや神事にて言い伝えが多く残っています。

これら迷信などを絡めた夢占いを信じている人が多くいて、あの某大手掲示板では高額当選者がお答えしますといったスレッドも数あり、その中でも夢占いが説得力があると思うのか、それをメインにお話が進んでいるようで、夢占い信者などは夢を見ない人にはわからないだろうがと、わけわからない理由を述べているそうした肯定派と、そもそもの夢占いの否定派の書き込みが面白く進行しています。

確かに白い動物や爬虫類などは自然界で目の当たりにするには難しいですが、白い蛇は山口県の岩国で、白虎は埼玉県の動物園に実在し、そうしたものはアルビノという学術的にも解明されていることで世の中の多くの人が知ることとなっていて、ネットでも簡単に検索できます。

耳から入った情報が全てだった時代ではこうした夢占いを信じるのが当たり前だったのでしょうが今では半信半疑の人も多くなってきています。

話せば脱線話が長くなりますが、昔の耳から入る情報の発信者はお寺の僧侶といったものが多く、現代のお年寄りもお寺のお坊さんの言うことは聞き、最近なぜか多く耳にし目にする自然災害の避難についても遠くで暮らす子の言うことは聞かないが、お坊さんが一言かけて非難し九死に一生を得たということも実際あるそうです。

長々と書いてきましたが、一番目の夢占いをあなたは信じますか?

ところで今日の朝 目覚めるまで見ていた夢は、新幹線を降り最寄り駅まで在来線に乗ろうとして自宅に電話をしたものの、その在来線のホームに降りる屋外階段の手すりが全くついてない怖い場所を降りている途中で目が覚めました。
そして昨日の朝の夢は、北野たけしさん所ジョージさんと一緒に話している夢で、そのそばには俵の上で小判を巻いているウサギがいました。