夏だから怖い話かな?

夏だから怖い話かな?

昨年はこうした怖い話について色々と勉強させていただいた年だった。

それもこれも、漠然と思っていたものが、なるほど~と関心さえさせていただいた。

まず、について。
日本人はとにかく考えが甘すぎです。

それもこれもTVといった情報を錯綜させ、またそれにより情報の貧困性までを招いている、そのTVからの情報を真としか思ってない。

 

友達が多くても

これって、いくら友達が多くても、みんなの事を信じていない人々が多いと言う事で、それぞれが、それが当たり前だから、利用するだけ利用すればいいとかって思っている。

特に、少人数のものに対して、強く出る傾向があり、前日のマジョリティとマイノリティの記事もこうしたものにぴったりと当てはまりそうなものにもなってきた。

人を怒らせる天才も多く、そうして人を怒らせる原因が自分にあるとは全く考えていないし、その怒らせた後に謝るわけでなく、相手が許してくれるものだと勝手に思い込んでいる。

民主主義って何かわかってない、保護者って意味わかってない、飛ぶ鳥後を濁さずの意味を理解していない。

だから、あの世にいって、そこで困って未練たらたらで、この世に居残ってとにかく気づいて欲しいだとか、またまた甘えているし。

ほおらみろ、いわんこっちゃないって、見えない人の側から離れず悪戯ばかりしていて、これがまた、ちょっと見える輩と手を組むのか、理解できていない、この世の人と、悪戯が過ぎているあの世のものがタッグ組むから益々おかしくなっていく。

 

悪戯は

とうぜん、こうした悪戯は、あの世の修行期間を故意に遅滞させているのも知らずにか、高名な人と出会えると思っている。

そんなだから、あの世で会いたい人には会えなかったんじゃない?

それを自業自得というんだよ。